複数社で取締役・CAIO(最高AI責任者)を務めながら、自ら Claude Code で実装・運用まで手を動かす 「実装可能な事業責任者」。173名のAI社員を組織として設計・運用し、 自分自身の会社経営をAIで回す実験台であり続けています。
提案書を書いて終わる仕事ではなく、ダッシュボードを立ち上げ、エージェントを設計し、 運用が回るまで伴走することを標準に。これまでに1,000名を超える非エンジニアに AI活用・Claude Code を指導してきました。
ゴールは「コンサル提案」ではなく 自走できる顧客をつくる こと。 顧客の卒業を成果指標に据え、3ヶ月マイルストーンと課題提出型の育成で 業務時間10%削減 を達成する設計を繰り返しています。
提案書の話ではなく、実際に運用している自動化の再現。SlackやLINEに一言送るだけで、AI社員が仕事を終わらせて返してくる。
ローカルPCから切り離し、クラウド上で自律稼働するAI社員(Managed Agents)を運用。 SlackやLINEから24時間指示が出せる常駐ブリッジ、スケジュール起動の定型業務、 セミナー参加者がその場で体験できる「AI仕事体験」基盤まで展開中。
173名のAI社員を27チームに編成し、実装・レビュー・品質検証(あえて反論させる悪魔の代弁者役)を チームで回す組織設計を運用中。数十体のエージェントを並列に走らせて 調査・監査・移行を一晩で終わらせるワークフロー設計が主戦場。
本人写真1枚から、顔を保ったままシーンを合成し(画像生成)、始点・終点を指定して 動かす(動画生成)までを一気通貫で自動化。このサイトのヘッダー映像そのものが成果物。 教材スライド・告知ビジュアルの量産にも同じパイプラインを転用しています。
次は何を作る? — 相談を持ってきてください。顧客の現場に入って、 設計・実装・運用までまとめて引き受けます。
まずはカジュアルな情報交換から歓迎します。 企業と個人の働き方を一段引き上げるための、 実装可能な対話をはじめましょう。